パチンコパチスロの欠損がヒドいときの対応や対策、、、

パチンコやパチスロを打っていて、何をやっても当りは重く、当たっても伸びない。そんな時期ありますよね。

今日もスロットのハイエナをメインに立ち回って、モンキー2の600→番長180→花形650→再臨680→akb420→エヴァ450→転生860

と消化した夕方時点でマイナス6万オーバー!

スロットに辟易していたら、30玉移動アリ共有アリで仕事人を打っていた友達に連絡すると「玉になってる」というので甘えさせてもらったらそのまま当たりゼロで終了~

この程度のキツい時期は、この稼業やっていたら年に1回2回は覚悟していますが、今年は5ヶ月中3ヶ月がこんな感じなんですよね、、

なかなかキツイです…

そこで、誰にも平等にやってくる「欠損期」そんなときの対応、について書いてみたいと思います。。。

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少し間を空けて流れを変える、という人も居ると思いますが、自分は基本的に当らない時期ほど打ちまくるタイプです。パチンコパチスロは欠損と仲良くなってなんぼですからね。。

でもやっぱりホントに当らない時期は折れそうになるときもあります。期待値追っかけマシーンになって、感情を100%殺してる人なんてなかなか居ないですよね。

そんなとき、心の平静を保つために収束を意識し直してみます。

直近で起ってる出来事なんて長い目で見たらささいなこと、ということを確認し直すんですね。

例えば、今年の収支の流れは、、、

青が実赤が内容です。
パチンコパチスロ収支グラフ

て感じです。

ヒドいですね~

ちょっと稼働が足りていないのも否めませんが、これでも期待時給2000円は保っています。。。

内容の値段の出し方は、とにかく切り捨てで計算してます。

計算違いで「足りない足りない」と言ってる人にならないように、安く安く見積もっているということですね。

内容<実収支、ってなって当然、といった見積りで動いてるワケです。。

で、このヒドいグラフを、引き勝った去年のアタマから始めると、、、

パチンコパチスロ収支グラフ

実収支>内容、じゃないですか、、、と

じゃぁ、一昨年も確か引き勝ったんで、そこから始めてみるか、と、、、

パチンコパチスロ収支グラフ

前の年は引き負けたから、とその年のアタマから始めてみると、、、

パチンコパチスロ収支グラフ

もうどうでも良くなってきますね。

直近の挙動なんてどうでもいいや作戦、です。。。

結局のところ、欠損がヒドいときの対応は「明日も変わらずルーティン」しかないんですよね。

なのであしたも、連日の欠損分を薄めるべく、、、で朝から、です。。。

ちょっと被った、月間収支と収束、も良かったら。。。


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